最新情報

2017/02/28
IoTの安心・安全な活用に向けた「セキュアIoTアライアンス(SIA)」を発足します。
株式会社NTTデータ、積水ハウス株式会社 、大日本印刷株式会社、株式会社ベンチャーラボ、株式会社SELTECHの5社は共同で、「モノのインターネット(Internet of Things、以下:IoT)」のさらなる活用に向けた柔軟かつ強固なセキュリティを実現するために、2017年3月1日に「セキュアIoTアラインス(SIA)」を発足します。

詳しくは「IoTの安心・安全な活用に向けた「セキュアIoTアライアンス(SIA)」を発足」をご覧ください。
2015/08/12
株式会社bitFlyerへの投資を実行
株式会社ベンチャーラボインベストメント(以下VLI、本社:東京都中央区、代表取締役:山中唯義)は、同社が運用する「VLI-bitFlyer成長企業育成投資事業組合」を通じて、株式会社bitFlyerへの出資をいたしました。VLIは、積極的なハンズ・オン支援を実施して、投資先の成長を加速してまいります。
2015/08/10
株式会社SELTECHへの投資を実行
株式会社ベンチャーラボインベストメント(以下VLI、本社:東京都中央区、代表取締役:山中唯義)は、同社が運用する「VLIセルテック成長育成1号投資事業組合(セルテック・ファンド)」を通じて、株式会社SELTECHへの出資をいたしました。VLIは「セルテック・ファンド」に関し、今後も同様に、ベンチャーラボグループの大企業経験者の技術チームと緊密な連携を一層図り、積極的な運用を行っていきます。
2015/07/07
クーロン株式会社が世界初の人工知能を搭載したコメントシステム 「QuACS」のリリースを開始
投資先であるクーロン株式会社(本社:東京都港区六本木、代表取締役社長:佐藤由太)が、2015年7月7日、Webメディア向けに機械学習・自然言語処理・行動分析に基づく独自の人工知能「フェアプレイアルゴリズム」を搭載したコメントシステム「QuACS(クアックス)」の提供を開始しました。
2015/05/15
株式会社Clioの全株式を株式会社生命科学インスティテュートへ譲渡決定
投資先である株式会社Clioの全株式を、株式会社生命科学インスティチュート(以下、LSIIと呼ぶ)へ譲渡することが決定致しました。LSIIは、次世代医療事業の中核と位置付ける再生医療分野への参入を図るべく、Muse細胞を利用した再生医療開発を進める同社の全株式を取得し、Clio社はLSIIの連結子会社となります。
2015/04/01
金融機関、公的機関向け事業性評価新サービス(『標準評価型』10万円、『オーダーメイド型』20万円)を開始しました
ベンチャーラボの最大のサービスである第三者事業性評価について、特に銀行、信用金庫、信用組合など金融機関、公的機関での活用・利便性の向上を図るべく、10万円で事業性評価を行う『標準評価型』評価書(当社HPで公開している評価書フォーマットによる標準的な評価)作成サービスとお客さまのご要望などにカスタマイズした『オーダーメイド型』(費用20万円)評価書作成サービスの2種類の第三者事業性評価を開始しました。

事業性評価
2014/10/21
自治体通信(創刊号)にて福島県での取り組みが紹介されました
自治体通信(創刊号)にて福島県での取り組みが紹介されました
福島県での取り組みが、自治体通信の創刊号にて紹介されました。ベンチャーラボでは、成長ベンチャーに対して、技術から経営支援までをトータルでサポートできる体制づくりを進めております。
 福島県での取り組みとしては、工場の再建をめざす従業員たちが県の支援メニューを活用して新たに会社を設立し、新会社が工場を買い取る形で操業を再開するまでの実務的な支援を提供しました。そのほか、福島県と協力して、次世代藻類バイオマスの研究開発について国への政策提言を実現しました。

自治体通信のサイト
2014/10/07
中村修二(米カルフォルニア大学)教授らノーベル物理学賞決定
青色LED実用化貢献で、中村修二(米カルフォルニア大学)教授らノーベル物理学賞決定、ベンチャーラボ 中村氏発明特許の価値評価の実績
(平成 15 年9月)
 スウェーデン王立科学アカデミーから、10/7、2014年ノーベル物理学賞を中村修二教授、赤崎勇教授、天野浩教授3人の授与すると発表されました。ベンチャーラボでは、青色 LED をめぐる中村教授と日亜化学の発明対価を巡る訴訟において【ベンチャーラボ&ASG 鑑定書(平成 15 年9月株式会社ベンチャーラボ・ASG 監査法人)】を作成し、原告(中村教授)より「特許の価値評価」と題する鑑定書を東京地裁に提出し、同地裁での200億円支払命令判決のベースとされました。ここで行ったベンチャーラボの評価は、実施料率をベースとした価額評価、フリーキャッシュフローをベースとした価額評価、モンテカルロ・シミュレーションによる価額評価の3つの手法により算出しており, 一般的には、特許権の価格の完成度の高い鑑定評価例として一定のご評価を受けております。
2014/10/06
ホームページをリニューアルしました。
ホームページをリニューアルしました。
この度、株式会社ベンチャーラボでは新しくホームページをリニューアルしました。
皆様今後とも宜しくお願い申し上げます。
ページTOPへ